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劇団ワンツーワークスの10月公演に出演いたします!

ワンツーワークス #44
シリーズ[時代を見つめる]②
「報道指針」

2026年10月16日(金)~10月25日(日)

シアター風姿花伝  東京都新宿区中落合2-1-10 ☎03-3954-3355 (劇場事務所)

◆作:オ・セヒョク(韓国「ネバーエンディングプレイ」代表)
◆翻訳:みょんふぁ(SORIFA)
◆演出:古城十忍

[出演]

  • 関谷美香子
  • 奥村洋治
  • 小山萌子
  • 北澤小枝子
  • 岡田篤弥
  • 吉田健悟
  • 田部圭祐

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本作は、1980年代の大韓民国で実際に起こった軍事政権による言論弾圧の実話「報道指針事件」をベースにした裁判劇。国家権力の前に、個人が真実を話すためにどれほどの「対価」を支払わなければならないのかを鮮烈に描き出します。
その目的は、単純に過去の「歴史的事件」を再現することではありません。
作者のオ・セヒョク氏はこう語っています。
「時代を超えて存在する『指針』に向き合い、真実の重みとマスコミの使命を振り返ることによって、今日の私たちに必要な勇気とは何なのかを改めて考えたい」
どうぞ、この裁判の行方を見守って考えてください。

劇団ワンツーワークス・公式ページ

    

江戸から明治へ、日本の大転換期。
文明開化、富国強兵を推し進める中、数々の大きな壁が立ちはだかる。
江戸時代から続く不治の病、
日本だけにある病、“江戸煩い”と呼ばれた、“脚気”も、その一つである。


この病に、果敢に挑んだ男が居た。
英国で5年学び、優秀な成績を収めた、高木兼寛である。
地道な調査、根気強い交渉、大規模な実験により、
解決の糸口を見つけたのだったが・・・


日本最初の医学論争を追う。

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舞台『須く、一歩進む』(すべからく、いっぽすすむ)

■作・演出:村田裕子

■東京公演:2026年3月18日(水)~3月22日(日) 

■東京会場:こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ 

     (JR新宿駅南口徒歩5分 TEL 03-3375-8741)

■宮崎公演:2026年4月3日(金)~4月4日(土) 

■宮崎会場:メディキット県民文化センター (宮崎県立芸術劇場)

<お問い合わせ>
J-Stage Navi(LiveUpCapsules制作部)
03-6627-2421(平日12:00~18:00)
https://www.spacezero.co.jp/

はじめまして、岡田篤弥です。

これまで舞台作品へ多く出演して参りましたが、
今後は映画やドラマなど映像作品へ挑戦をしていきたいと
考えております。

また、日本舞踊や狂言で培ってきた所作を活かし、
現代作品のみならず、
時代劇などにも出演したいと思っております。

幅を広げ活躍していける俳優になれるよう、
精進していく所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

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岡田篤弥(おかだとくや)

●生年月日 1993年11月16日
●出 身 神奈川県
●身 長 182cm
●特 技 日本舞踊(坂東流) 狂言(和泉流) サッカー(全国大会2位)

12月より新加入となりました!

末永くどうぞよろしくお願いいたします!!

■岡田篤弥(おかだとくや)32歳


■下田正太郎(しもだしょうたろう)28歳

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