<追悼 渡瀬恒彦 銀幕に刻まれた不死身の役者魂> 5/20(土)~30(火)まで @池袋・新文芸坐
70年代80年代の懐かしの作品が5/20(土)~30(火)まで上映決定!
初日には中島貞夫監督×片桐竜次×伴ジャクソンのトークショー開催!
どうぞご期待下さい!
◆5/20(土) 11:30の『狂った野獣』上映終了後(13:10頃)トークショー!
中島貞夫監督
片桐竜次(『狂った野獣』等で共演)
聞き手:伴ジャクソンさん(編集者)
70年代80年代の懐かしの作品が5/20(土)~30(火)まで上映決定!
初日には中島貞夫監督×片桐竜次×伴ジャクソンのトークショー開催!
どうぞご期待下さい!
◆5/20(土) 11:30の『狂った野獣』上映終了後(13:10頃)トークショー!
中島貞夫監督
片桐竜次(『狂った野獣』等で共演)
聞き手:伴ジャクソンさん(編集者)
フジテレビ系「痛快TV スカッとジャパンSP(仮)」
5月15日(月) 19:00~20:54 放送
身の回りにいるムカッとする人達を撃退した“スカッとした体験談”をドラマ化!個性派俳優達が怪演するショートドラマは必見!家族皆でスカッと!司会は内村光良
理不尽な要求をしてくるクレーマーや、街中の酔っ払い、圧迫面接、診療拒否する病院、横暴なタクシーの運転手や、客の足元を見る店員、マナーの悪い不良や、しつけのなっていない親たち。
私たちの身近にいる、意地悪で自分勝手な人たちを、ナイスアイデアや機転の利いたとんちで、あるいは手の込んだ頭脳作戦で撃退した、「本当にあった」“ス カッとする話”をショートドラマ化。演じるのは、ドラマでもおなじみの名俳優・名女優たち。「あなたが体験したスカッとする話を、ドラマ化します」をコン セプトに掲げ、視聴者投稿をもとにしたショートドラマを制作する。スタジオではそんなVTRを観ながら、スタジオゲストと一緒に視聴者の方々にも“スカッ と”してもらおうという番組だ。
ちょっと憂鬱な月曜日。そんな夜に、明日からを乗り切る活力になるようなエネルギッシュで痛快、見ると晴れやかな気持ちになる、そんな番組をお届けする!どうぞ、ご期待ください!
5月14日(日)13:20~のトークショーに参加致します!
その他、楽しいステージが二日間行われていますので、
日比谷公園へ是非おでかけください♪
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2017年5月29日(月)~6月2日(金) 午後10時45分~午後11時(1-5回)
2017年6月5日(月)~6月9日(金) 午後10時45分~午後11時(5-10回)
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橋本淳 木下あかり 土屋神葉 廣田高志
吉見一豊 藤田記子 伊藤明賢 稲荷卓央
角島美緒 稲田恵司 木津誠之 小杉幸彦
光枝明彦 丸山大虎 大川春菜
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亡き父から伝授された、未完成の奥義を引っさげて、三兄妹は藩内すべての道場破りと父の仇討を決意する。
豊後の小藩・坪内藩の城下。先代の死から一年、青鳴道場は存亡の危機にあった。昼行燈の「あおなり先生」長男・権平は、男装の女剣士「鬼姫」こと妹・千草 と、勉学に秀でた「天神小僧」弟・勘六に促され、道場破りを決意をする。藩内の道場を巡るうち、父の死の謎、藩のお家騒動、勘六の出生の秘密…、次々と意 外な事実が明らかに。父の仇はいったい誰なのか?
親子・きょうだいの絆を温かく描いた、葉室麟原作の痛快エンターテインメント時代小説をオーディオドラマ化。
映画「漫画誕生」
■監督:大木萠
■脚本:若木康輔
●イッセー尾形 ・・・ 北沢樂天(壮年期)
●橋爪遼 ・・・ 北沢樂天(青年期)
●篠原ともえ ・・・ 北沢いの
●モロ師岡 ・・・ 福沢諭吉
●稲荷卓央 ・・・ 古賀
*
明治から昭和にかけて活躍し、近代日本漫画の基礎を築いたとされる実在の漫画家・北沢楽天の人生を描く同作。1876年に生まれた北沢楽天は西洋漫画の手法を学び、当時評価の低かった風刺画を近代漫画として確立した人物で、「近代漫画の始祖」とも言われている。
映画は楽天の生誕140周年と、楽天の旧宅跡地に1966年に建設されたさいたま市立漫画会館の開館50周年を記念して企画された。フィクションドラマ、ドキュメント映像、漫画などの様々な表現を織り交ぜながら、楽天の人物像を浮き彫りにする。
主人公の楽天役を演じるのはイッセー尾形。監督は自主制作による映画『花火思想』が2014年に公開された大木萠、脚本を若木康輔が手掛ける。撮影は4月からスタートし、今秋に完成予定。埼玉・さいたま市での先行上映を経て、2018年に劇場公開される。
毎週日曜よる10:00(全6話)
■第3話&4話・・・稲荷卓央出演
4/9(日) よる10:00 | ||
4/10(月) よる11:00 |
写真中央:稲荷卓央
第4話:予告
http://www.wowow.co.jp/common/player/index.php?pcd=108841_m4735452?TB_iframe=true&width=1000&height=520
【あらすじ】
良太の父の死にも関与の疑いが浮上した美代子の背後には、組長代行を務める神宮の甥・省吾(田中要次)の存在があった。「むやみに動くな」と秋村に警告さ れる良太だが……。所内では息子を殺された遺族・子安(外波山文明)の講話が開かれるが、受刑者の感想文に殺意が込められたものが見つかる。秋村の博打だ けでなく岩本の受刑者に対する罵倒や暴力も黙認されている所内。この殺意は腐敗した刑務官たちに向けられたものなのか。
昼の部:11:00~
夜の部:16:00~
【料金(税込)】
1等席:13,000円
2等席:8,500円
3階A席:4,500円
3階B席:3,000円
桟敷席:14,000円
弊社所属 渡瀬恒彦が2017年3月14日(火)23時18分、
多臓器不全のため都内の病院にて永眠いたしました。(享年72)
*
1970年の映画「殺し屋人別帳」でのデビューから47年、
たくさんの方々に支えて頂きながら、映画、ドラマ、舞台等、
数多くの作品に出演させて頂くことが出来ました。
作品をご覧頂きましたファンの方々、
現場でご一緒させて頂きましたキャスト、スタッフの皆様、
永い間本当にありがとうございました。
*
仕事と治療の両立は大変でしたが、皆様より多くの励ましのお言葉を頂戴し、
渡瀬の力となっていました。
最期まで幸せな俳優人生を全う出来ましたことを、
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
東映株式会社 東京撮影所
マネージメント部
アガサ・クリスティ、不朽の名作
『そして誰もいなくなった』
主演・仲間由紀恵&豪華俳優陣集結で
日本初映像化、決定!
閉ざされた絶海の孤島に招待された
10人が次々と殺されていく…
「犯人はいったい誰だ…?」
■原作:アガサ・クリスティ「そして誰もいなくなった」
■監督:和泉聖治
■脚本:長坂秀佳
■出演:仲間由紀恵、向井理、橋爪功、余貴美子、大地真央、柳葉敏郎、津川雅彦、渡瀬恒彦ほか